いじめっこ女子と無人島に漂流したら第6話の内容

いじめっこ女子と無人島に漂流したら 6話ネタバレ

しょうた(40)とお姉ちゃんの夏休み表紙

 

第6話 日焼けしたJ○と全裸で本能のままヤりまくりの日々

 

無人島の日中は容赦なく太陽からの日差しが主人公と相棒を苦しめる。

 

いじめっこ女子と無人島に漂流したらのような不運な目に合うのは宝くじが当たる確率よりも低い気がします。

 

肌はすぐに日焼けしてこんがり小麦色になり、ヒリヒリしてもうすぐ皮がむけそうな状態。

 

そんなサバイバル生活で無人島に漂流した最初の頃を思いかえすことが多くなったいじめっこ女子の美羽

 

なんであんな男と運命共同体になるような事故に巻き込まれてしまったのか自分の不運を恨むことはもう無駄な行為でしかないことにうすうす気づき始めていた。

 

 

女子大生と教授(と僕)のありがちな名シーン

このまま不毛な考えに囚われてもこれからの人生を無駄に過ごすだけだと思った美羽は、無人島から大阪ステージに移動したあたりからどうすればこれから生き残れるのかを冷静に考えるようになる。

 

その様子の変化を感じ取ったいじめっこ女子のパートナーである熊谷は彼女にとっておきの必殺技を伝授しようと決意する。

 

彼女に本気で耐える覚悟はあるか意思確認をして彼女が前向きな表情を浮かべたのでその日からさっそく修行にとりかかる。

 

すると筋が良かったのもありみるみるうちに技をマスターしていくいじめっこ女子の美羽

 

そんな彼女の生き生きとした姿を見て最初は戸惑いがあった熊谷も本腰を入れて彼女を指導する。

 

いじめっこ女子と無人島に漂流したら 6話のレビュー

ご近所すぎセフレ本編画像

いじめっこ女子と無人島に漂流したらも終盤に突入して敵の強さも桁違いになってきました。

 

あんな異次元の能力を持った敵とどう対峙すればいいのか、新参者の加藤たちにはなす術がないというのが正直な感想です。

 

でもあれだけのダメージを与えても倒せないならどうやって攻略すればいいのか想像できませんね。

 

まあ最後は主人公たちのだれかがラスボスと決着を付けることになると思いますが、どういう結末を迎えるのか楽しみです。

 

でもまさかパシフィックリム級の巨大ロボットが登場するとは思いませんでした。

 

いじめっこ女子と無人島に漂流したらのクオリティのCG映像を作るのは相当大変だったでしょうね。

 

ボディに青いプラズマみたいな電撃を纏った姿は無骨を通り越して美しいとすら感じました。

 

さすがいじめっこ女子と無人島に漂流したらの中で7回も100点を出してステージクリアしているツワモノだけありますね。

 

かなりの強さだった大阪メンバー2人が足元にも及ばなかった強敵をあれほど追いつめるのは流石です。

 

やはりあのレベルに達するとムラっ気がなくて常に一定して力を発揮できる安定感がありますね。

 

あの2人は強さに溺れてどんな敵が登場しても絶対に負けないという能力を過信していたのが敗因だと思います。

 

やっぱり常に相手を冷静に分析して弱点はどこにあるのか見極める力が最終ステーコを攻略するには大切な要素です。

 

だからこそ敵が予測でいない角度からの攻撃が可能となりしばらく時間稼ぎできるだけの致命傷をあのクラスのボスに与えることが可能だったんだと分析します。


inserted by FC2 system